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この小説は私が高校生の時に書いたもので、カクヨムという小説投稿サイトに挙げていました。私を知る誰かには見せるつもりはなかったのですが、もう時効でしょう。私が書きました。私が作者です。
当時はシャーロックホームズに夢中になりまして、流行の異世界ファンタジーと組み合わせたら面白いだろうと思って書きました。面白さは微妙だったかもしれません。
あまりしっかりと読まれると粗が目立つと思います。地の文が微妙にもの足りない。
それでも当時の僕にとって出せる最大の質だったと思います。
当時は受験勉強をサボって、スマホで書いていました。何をしていたんだって感じです。受験勉強をもっと頑張れよって。
それでも当時の私は好きなものがたくさんあって、全部詰め込んでみたかったんです。結果としては闇鍋みたいになりましたが、書き終えた瞬間はスッキリしましたね。
この作品は一切のAIを使用していません。当たり前ですが、当時はまともなAIエージェントはありませんでした。ですから誤字脱字等もあるかもしれません。ご了承ください。
最後になりますが、ここまで読んでくださりありがとうございました。貴方がここまで読んでくれただけで、私は感無量です。本当にありがとうございました🙇♂️